9月 9日(金曜日)
またまた新しい家族
またまた新しい家族が増えました。
元野良犬3ひきと元野良猫4ひきと暮らしていたところ、
小さな青い目をした白い猫が自分の家のように
一緒に暮らすようになりました。どこからきたのかな?
あまりにもかわいかったので、「みーこ」と名付けて呼んでいたら、
あとから男の子だとわかり、あわてて「太郎」と名前をつけなおしました。
「太郎」って呼んでもふりむいてくれません。
もちろん、「みーこ」って呼ぶとふりむきます・・・。うーむ。
9月 8日(木曜日)
病気にならない生き方
「病気にならない生き方」(新谷弘美先生著)を読みました。
本の帯に
「全米ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医が教える
太く長く生きる方法」
「医学が進歩しているのに、
病人が増えるのはなぜだろう?」
書いてありました。
「病気にならない生き方」をよく学び、実践したいと思っています。
最近は、健康オタクになりつつあります。
9月 7日(水曜日)
読者委員8月意見
本日、上毛新聞に読者委員としての意見が掲載されました。
上毛新聞ご購読のみなさま、気づいていただけましたか?
8月16日から連載が始まった「桐生発 もったいない 大切にする店」を
興味深く拝読しました。
日本人が生活の片隅に追いやってしまった代表的な言葉「もったいない」を
テーマに「リサイクル・リフォーム・修理」などを手がけるお店を
シリーズで紹介するものです。
これまで「街角データ」や「挑戦者達」といったお店や
企業紹介を楽しみにしてきましたが、
「もったいない」という切り口・視点での紹介が
良いと感じました。
以前より存じているお店も記事で紹介されていましたが、
お店の歴史、取組み、考え、ポリシーなどを
知ることができ、「そうだったんだぁ」などと
改めて感心しました。
今後も、群馬県のお店・企業をさまざまな切り口・視点・テーマで
紹介いただけることを期待しています
9月 6日(火曜日)
東毛エッセイ執筆
群馬経済新聞の「東毛エッセイ」を担当しています。
今回の「東毛エッセイ」では、「私の健康法」について
書きました。
週3日以上、30分以上の運動、
1日4リットルから6リットルのお水、
野菜中心の食事
カフェインやアルコールを控えめにして、
食事を食べ過ぎないようにすること。
朝7時から深夜2時まで、ヨッシャーと仕事に
プライベートに取り組めるようになったこと。
あまり疲れない身体になったので、
毎日、タンタンと目標達成・計画実行に取り組めること。
穏やかに優しい毎日を過ごせること・・・
などなどを書きました。
群馬経済新聞掲載後、「独り言」で紹介したいと思います。
9月 5日(月曜日)
読者委員とオピニオン委員
上毛新聞社の読者委員をしています。
平成10年にオピニオン委員になり、年7回、
オピニオンというコーナーでエッセイを執筆しました。
オピニオン委員になりたいと支局にお願いしたところ、
読者委員との兼務はできないと断られてしまいました。
断られたときはコミュニケーション能力を高めるチャンスだと
思っています。
さてさて、どうやってオピニオン委員に復活しようかな。
9月 4日(日曜日)
すまんじゅう
おすすめお菓子の紹介です。
長瀞町の「ふくろや」さんの「すまんじゅう」は
超おすすめです。
おまんじゅうの皮がとてもおいしいし、
たっぷり入ったあんこは、甘すぎることなく、
あっさりしています。
すまんじゅう126円とくず桜5個525円を購入しました。
くず桜もおすすめおやつです♪
9月 3日(土曜日)
年齢
昨日、上毛新聞に写真入りで記事が掲載されましたが、
年齢が1歳若くなっていました。
本人は、全く気づいていなかったのですが、
知り合いから「年齢が違うよ。わざとなら問題だ・・・・」などと
教えていただきました。
6月に取材を受けて記事が掲載され、7月に誕生日を迎えたのですが、
今回の記事も、6月の記事の年齢をつかったようです。
わざとじゃないですからね~!!
9月 2日(金曜日)
官の革新を問う
9月2日の上毛新聞に読者委員としての意見が
写真入りで掲載されいました。
選挙についての意見です。
「官の革新を問う」
私たち国民が、「官」をどう革新したらよいかを選ぶのが今回の選挙だ。
日本の組織は、官民問わず制度疲労を起こしている。
私は創業支援や中小企業支援に携わっているが、
民間はすでに新規事業進出やリストラ、経営革新など、
脱却のための手を打ってきた。
何の施策も講じられなかった企業は債務超過に陥り、倒産している。
一方、官も700兆円を超える債務を抱え、革新を迫られている。
郵政民営化を始めとした経済構造改革、年金、福祉、子育て、増税・・・。
「争点は何か」と論議されているが、それを決めるのは有権者に委ねられている。
公約実行後の社会に何を期待するのか。
ビジョンを明確にし、苦難を乗り越えるには何に取り組むべきなのか。
慎重に判断しなければならない。

